【たむたむ】TAMTIC FEST.2022 目黒鹿鳴館ライブレポ

2022年10月14日、伝説の目黒鹿鳴館で大好きなたむたむが初ライブ「TAMTIC FEST.2022」を行いました。

Sayulist
実際行ってみたらめちゃくちゃ感動したので、レポ書いていきたいと思います。
目次

【たむたむ】TAMTIC FEST.2022 目黒鹿鳴館 ライブレポ

たむたむってどんな人?

たむたむは、河村隆一の歌マネが本人と見分けが付かないくらい上手くて、サウンドのアレンジがLUNA SEA愛に溢れており、SLAVE(=LUNA SEAファンの総称)からも熱い支持を得ている本格派ものまね芸人です。

当記事をご覧になってる人はたむたむをご存じだとは思いますが、念の為簡単なプロフィールを載せておきます。

画像1

芸名:たむたむ
本名:田村正和
生年月日:1985年6月7日
性別:男性
出身地:東京都
身長:167cm

〜ものまねレパートリー〜
河村隆一/美空ひばり/L’Arc〜en〜Ciel/山内惠介/GACKT/松山千春/高橋一生/さだまさし/中村倫也/萩本欽一/氷室京介/高橋優/宮下草薙/中島みゆき/米津玄師/山下達郎/Official髭男dism/敏いとうハッピー&ブルー/シド・マオ/RADWIMPS/SEKAI NO OWARI/ゲスの極み乙女。/尾崎豊/など

たむたむは多彩なモノマネレパートリーを持ってますが、個人的には河村隆一の歌マネが聴いててうっとりするぐらい美声なので別格扱いで好きです。

Sayulist
2022年1月には、ものまね芸人の沙羅さんとの結婚を発表されたことで話題になりましたね。

ちなみにこの日のライブ、沙羅さんも見に来られてました。

とても可愛らしくてお声がけしたら気さくに対応してくださって、ますます沙羅さんのファンになりました♥

Sayulist
ご夫婦そろって応援してます!!

TAMTIC FEST.2022ってどんなライブ?

このライブのネーミングはLUNA SEAのLUNATIC FEST.をもじったものだそうです。(SLAVEの皆さんならすぐにわかりますよね)

一番の目玉はたむたむがボーカルのLUNA SEAのコピーバンド「TAM SEA」ですが、他にもsa’ToshlさんやHIWAさんなど、LUNA SEAとゆかりのあるアーティストのそっくりさん芸人も出演していて、90年代V系好きには激アツなラインナップとなっています。

sa’Toshlさん目当てにそっくり館キサラに行った体験記事
https://sayulist.com/kisara/

ELLEGARDENのベーシスト高田メタルさんも参加されてるとか、めちゃ豪華ですよね!!

Sayulist
個人的には、SUGIZOそっくりのギタリストHARUTOさんを生で見られるのも楽しみにしてました♥

キャスティングが豪華なのも嬉しいですが、場所が伝説のライブハウス「目黒鹿鳴館」というのもV系ファンには嬉しいですよね!!

【目黒鹿鳴館】
1980年にオープンし、老舗のライブハウスと称される。 1980年代のジャパニーズ・メタルブームを牽引したライブハウスであり、X JAPANやGLAYがインディーズ時代に活動拠点にするなど、後にメジャーデビューしたバンドの原点の場所やメタルの聖地と評されることもあるライブハウスである。
2010年に結成され、後に世界規模で公演を行うことになるBABYMETALも2012年に目黒鹿鳴館で最初のワンマンライブを行っており、それ以降はアイドルのライブも増えている。新型コロナウイルス感染症の蔓延により2020年に日本各地のライブハウスが経営危機に陥った際には、BABYMETALなど目黒鹿鳴館に縁のある複数のバンド・グループとそのファンから、経営支援の助言や共同プロジェクトの実施提案が寄せられた。
~Wikipediaより抜粋~

かつてはV系インディーズバンドの登竜門と称された伝説のライブハウス目黒鹿鳴館。

今まで目黒鹿鳴館の前を通ることはあっても中に入ることはなかったので、初参戦が大好きなたむたむのライブでとても嬉しかったです。

最前列を取るために4時間並ぶ

目黒鹿鳴館への行き方ですが、最寄り駅はJR目黒駅、もしくは地下鉄目黒駅(東急目黒線・東京メトロ南北線・都営三田線)です。

↑Googleマップで検索すると、目黒鹿鳴館の後ろ側に回り込む経路が出てきましたが、普通に正面から入れます。

今回のライブはSLAVEかつたむたむファン仲間2人と参戦したのですが、「どうせなら最前列に行きたいよね!」ということで、14時過ぎには鹿鳴館前に行くことになりました。(私は遅刻して14:30到着となりましたが……)

18時開場、18:30開演なので、私たちが並んだのは約4時間!!

鹿鳴館前に着くと、先着客は一組のみ。

自分たちより先に並んでいる熱烈なファンがいたことにビックリしましたが、それでも最前列は確保されたことにホッとしました。

4時間待つのって疲れるかな~と思いましたが、3人で喋ってるとなんだかんだで時間は過ぎるのは早かった。

ここ数日天気が不安定だったので外で待つことを心配してましたが、曇り空ながら雨は降らなくて良かったです。

↑天を仰ぐと、「限りなく透明に近いブルー」でも「コールタールの空」でもなかった。

念の為冬物のコートを着てきたので、寒さに震えることもなく済みました。

Sayulist
こんな長時間待つことができたのも、同じ志を持つ仲間がいたからこそ☆

開演時間が近づくと、たむたむのYoutube「たむちゅーぶ」で仲良くなったファン仲間と初めてリアルにお会いできて、感慨深いものがありました。

目黒鹿鳴館の様子

では、目黒鹿鳴館の様子をお伝えしたいと思います。

Sayulist
いっぱい写真撮ってきました!!

テナント入口。

鹿鳴館のネオンが光っているのですぐ見つかりそうです。

「どうやって並ぶの?」と思っていたら、掲示板に並び方について書かれた貼り紙を見つけました。

注意書きによると、従って、建物前の歩道の三角コーン前に先頭の人から並ぶようです。

このルール、実際行ってみないとわからないですよね。

三角コーンにはちゃんと「鹿鳴館」と書かれていました。(笑)

三角コーンから坂の上を眺めた図。

18時の開場時間になると、スタッフの指示のもと鹿鳴館の中へと進みます。

天国への階段のように思える瞬間・・・。

hide好きにキュンとくるポスター♥

かつてはV系バンドの聖地でしたが、最近はアイドルの出演も増えているようですね。

そうそうたるミュージシャンたちのサインが並びます!!

またまたhideの写真があって嬉しい♥

ステージ最前列の眺めはこんな感じです。

このギターはもしや・・・あの方の!?

18:30、いよいよライブ開始です。(実際は10分押しくらいで始まったかな)

開演前のアナウンスで「マスクは着用しなきゃいけないけど声は出してOK」聞き、コロナ禍以降初めての声出しOKのライブにワクワクが止まりませんでした。

①【たむたむ】 河村隆一ソロライブ

初めにアコースティックギターを持った関雅樹さんが現れ、まもなく本日の主役たむたむが登場!!

第一幕は河村隆一ソロのしっとりめアコースティックバージョンです。

~セットリスト~
1.Glass
2.Love is…
3.もしもファミリーマートの入店音がLUNA SEAだったら

TAMTIC FEST.2022の「Glass」と「もしもファミリーマートの入店音がLUNA SEAだったら」の実際の動画が「たむちゅーぶ」で公開されていたので、ご紹介したいと思います。

Glass

1曲目で河村隆一の代表曲「Glass」が聴けて良かったです!!

たむたむが歌う河村隆一ソロは「Love is…」のイメージが強いので、「Glass」が聴けるのは貴重な気がしました。

伴奏がアコースティックギターだけというシンプルなものだと、たむたむの歌声がよけい際立ちます。

もしもファミリーマートの入店音がLUNA SEAだったら

「もしもファミリーマートの入店音がLUNA SEAだったら」は、たむちゅーぶの中で1番バズッたというたむたむオリジナル曲。

サウンドがLUNA SEAっぽいのに、ところどころで”ファミマのあの音”が聞こえてくるところがツボります。

まさに、たむたむの曲作りの才能が詰まった一曲ですね。

Sayulist
カッコイイと思えばクスッと笑っちゃうところもあるし、様々な感情を呼び起こされる名曲です。(笑)

②【HIWA】GLAYライブ

お次はモノマネ芸人HIWAさんによるGLAYライブ。

左からHIWAさん、PANAさん。

HIWAさんはお笑いコンビ「放課後ハートビート」ツッコミ&ロックスター担当で、
かつてはヴィジュアル系のバンドマンで、GLAYに憧れていたそうです。

そんなわけでビジュアルも歌声もTERUさんに似てました!!(そして実物の方が写真よりかっこよかったです!!

~セットリスト~
1.SOUL LOVE
2.誘惑
3.Winter,again
4.HOWEVER
5.BEAUTIFUL DREAMER

Sayulist
私はGLAYの初期の曲が好きなので、「彼女のMordern…」を次回歌ってほしいです♪

③【sa’Toshl】X JAPANライブ

Xファンとしては、Toshlのそっくり芸人sa’TohilさんのX JAPANライブもすごく楽しみにしてました。

Toshlご本人(左)の公認も得て、2015年魔夏の夜Toshlロック祭りで共演も果たしました。

sa’Toshlさんはルックスと歌が似てるのはもちろん、Toshl特有のMCもしっかり研究されてて、ファン納得のクオリティなんです!!

Sayulist
最後の「また会おうな、バイバイ!!」って言い方が本当にToshlそっくりで、Xのライブに行ってる気持ちになりました。

~セットリスト~
1.THE LAST SONG
2.Rusty Nail
3.WEEK END
4.CELEBRATION
5,紅
6.Forever Love
7.X
8.Tears

Xのライブは2018年以来開催されてないので、久しぶりにライブ会場でXの曲を聴くことができて感無量でした。

Toshl本人ではないのはわかっていても、sa’Toshlさんのクオリティの高さに本物と変わらないテンションで曲にノレて楽しかった!!

Sayulist
「CELEBRATION」なんて、復活後なかなかライブで聴くことなかったから超貴重だったし!!

Xの楽曲の影響力はすごくて、ラストの「Tears」の時には会場全体が深い愛に包まれているように感じました。

最前列だったのでsa’Toshlさんの顔を間近で見ることができたのですが、サングラスの下には涙の跡が見えたような・・・。

Sayulist
これは気のせいだったのでしょうか!?

sa’Toshlさんのyoutubeチャンネル「sa’Toshl superpakurist」で、バンドをバックに歌っている「X」と、たむたむとのコラボ曲「Forever Love」があったので、参考までに載せたいと思います。

X

sa’Toshlさんが「今日はカバー曲はなしでXの曲だけで行く」と言っていたので、「せっかくならXジャンプしたいしXやってほしいな~」と思っていたので、イントロが流れてた時はめちゃ嬉しかったです。

sa’ToshlさんのMCとか煽りがToshl過ぎて、いつものXのライブのように普通にXジャンプしてました。(笑)

一緒にライブに行った友達が、「Xのライブ行ったことなかったから、初めてのXジャンプがこれだった!!」と興奮気味に話してたのが印象的だった。(笑)

Forever Love

sa’Toshlさんの「Forever Love」はキサラでも聴いたことありますが、やはりX好きの人たちと一緒に聴くのとでは会場の雰囲気が違いますね。

動画の音だけ聞いていると、Toshlと河村隆一が歌ってるのかなって思っちゃいます。

今回のライブではXの曲はsa’Toshlさん一人で歌ってましたが、たむたむとはTAM SEAでデュエットを果たしています。

④【TAM SEA】LUNA SEAライブ

ラストはお待ちかね、たむたむ率いるLUNA SEAコピーバンドTAM SEAの登場です!!

左から晴(Dr.)、HARUTO(Gt,)、たむたむ(Vo.)、高田メタル(Ba.)、YOUSAY(Gt.)。

ドラマーの晴さんは、たむたむの幼なじみでプロのドラマー。

ギターのHARUTOさんは、そのお姿からもはや説明不要ですよね。(笑)

たむたむはフロントマンとしてしっかりバンドを引っ張っていました。

高田メタルさんは直前まで海外でレコーディングをしてて、ライブのために帰国したそうです。事前の音合わせはなしで本番に臨むだなんて、やっぱり一流のプロミュージシャンは違う!!

もう一人のギタリスト・YOUSAYさんはINORANの音を忠実に再現してました!!

ふんわりとした癒し系な雰囲気がINORANに似てるかな?と思いつつ、顔はどことなくhydeさんに似ている気も♥

~セットリスト~
SE.月光
1.Time Has Come
2.G.
3.JESUS
4.SLAVE
5.ROSIER(with sa’Toshl)
6.もしも風の谷のナウシカがLUNA SEAだったら

アンコール(TAM SEA、sa’Toshl、HIWA)
1.ピンクスパイダー
2.Wish

アンコール2
1.Tonight

TAM SEAのライブ映像ではないですが、今までのたむちゅーぶとHARUTOさんのチャンネル「HARUTO 【SILVER MOON】」から動画を引用させていただきました。

Time Has Come

こちらの動画では、1:33から「Time Has Come」が始まります。(でもメンバーの登場シーンもカッコいいから初めから見てね♥)

個人的にはLUNA SEAの一曲目は「LOVELESS」派なので、違う曲で始まったのは少し残念な気持ちもありましたが・・・。

でも、たむたむの「Time Has Come」の歌い出しがうっとりするぐらいすごくよかったのでOK!!(笑)

たむたむの歌唱力はもちろん、脇を固める楽器隊も音がしっかりしてて本当に上手いな~って聴き惚れてました。

正面はたむたむ、上手(かみて)側にはSUGI様そっくりなHARUTOさんもいるし、他のメンバーの動きも気になるし、どこを見ていいのか迷うのが贅沢な悩み。(笑)

G.

上の動画の続きになりますが、5:13から「G.」の演奏が始まります。

7:13~SUGIZO・・・いや、HARUTOさんと顔を合わせながら歌うの超イイ!!

ファンなら思わずニヤニヤしてしまう瞬間です♥

たむちゅーぶでも「G.」は演奏されていて、下の動画他に氷室京介バージョンもあったし、「たむたむはG.がお気に入りで、もしかしてライブでもやるのでは」という予想が当たりました。

この動画がUPされたのは2年前ですが、ライブの方がよりRYUICHI度が高かったです!!

JESUS

「JESUS」大好きです!!

冒頭の「JESUS, don’t you love me?」からして超カッコイイ♥

たむちゅーぶでこの動画見つけた時は嬉しかったな~!!

「JESUS」は大好きな曲だし、SUGIZO役の人は本人かと思うほどソックリだし!!(この動画でHARUTOさんを知ったのでした♥)

ベースがELLEGARDENの高田メタルさんというのは、視聴者のコメントで気づきましたが・・・。

今回のライブでは、この動画のメンバーのうち3人が実際に演奏しているのを見られて感動しました!!

SLAVE

「JESUS」の次が「SLAVE」なんて激アツ過ぎます!!

「SLAVE」はHARUTOさんのチャンネルより引用しました。

いや~、HARUTOさんはヴィジュアルもギターの弾き方もSUGIZOにそっくりだし、衣装も凝ってて本当に素晴らしいですねぇ。

私は初期のLUNA SEAの曲が特に好きなのですが「SLAVE」も大好きな曲の一つで、今回のライブでもこのイントロを聴いた瞬間心の中で「やった~!!」って飛び上がってました\(^o^)/

ROSIER

LUNA SEAがブレイクするきっかけとなった「ROSIER」、ライブは外せないですよね~。

動画と同様、今回のライブでもたむたむとsa’ToshlさんのWボーカルとなりました。

違うバンドのボーカルが一緒に歌うってところがフェスっぽい。(笑)

有名曲だけに会場も大盛り上がりでした。

もしも風の谷のナウシカがLUNA SEAだったら

TAM SEAでもたむたむのオリジナル曲が演奏されました!!

その名も「もしも風の谷のナウシカがLUNA SEAだったら」。

あまりにもサウンドがLUNA SEAっぽいので「LUNA SEAの新曲?」って勘違いしそうになるレベルなんだけど、サビに来てナウシカで聴きなれた”アレ”が出てくるんですよね。(笑)

LUNA SEAの曲だけでなく、オリジナル曲まで練習してきたバンドメンバーのみなさんはすごいな~と思いました。

こういう時って、耳コピで覚えるのか譜面を作ってもらって見るのかどっちなのかな?なんて考えたり。

この曲を終えると、メンバーたちは一度ステージを後にしました。

ピンクスパイダー

アンコール後の一曲目はhideの「ピンクスパイダー」。

「ピンクスパイダー」はHARUTOさんのチャンネルより抜粋させていただきました。

音源は2015年のLUNATIC FEST.だそうです。(本家の動画を見たら衣装も全く一緒で、再現性高SUGIる!!)

私は大のhideファンなので他のアーティストがhideの曲をカバーするのは複雑な気持ちになることもあるのですが、Xの弟分であり公私ともにhideと親交のあったLUNA SEAが演奏してくれるのは素直に嬉しいって思えます。

ここではTAM SEAとsa’Toshlさん、HIWAさんのコラボだったので、LUNATIC FESTやhide memorial summitにいるような気分になりました。

LUNA SEAライブのラストの曲はやっぱり「WISH」ですよね~。

冒頭の「I WISH!」で、タイミング合わせて思いっきり飛んだ飛んだ!!

たむたむの伸びやかな歌声に酔いしれて幸せな気持ちと「もうこれで終わっちゃうのか」という寂しい気持ちを抱きながら、一瞬一瞬を大事にその時を過ごしていました。

「ラ~ラ~ラ~ラ~ラ~♪」って一緒に歌えたのがすごく嬉しかったです。

TONIGHT

メンバーたちがステージから去り、たむたむによる終演のアナウンスも流れましたが、TAM SEAライブが良すぎて終わりを認めたくない私たちは、ダメ元で「アンコール」と言い続けてました。

後ろの扉も開きお客さんが帰り始めて「やっぱり無理なのかな」と思い始めた頃・・・。

客電が付き、メンバーたちが再登場してくれたではありませんか。(涙)

たむたむの「お客さんに乗せられるってこういうことだね」の言葉に、観客は歓声で応答。

アンコールの曲は何だろう?とドキドキしていたらたむたむがRYUICHIっぽく「TONIGHT~!!」と叫んで、こっちはテンションが上がる上がる!!

急遽演奏した曲だからか高田メタルさんがコードを迷っていたみたいで、たむたむが歌いながら弦を抑える場所をメタルさんに教えていて、そういったハプニングも貴重で幸せでした。

こちらの動画はアコースティックバージョンですが、ライブでは原曲コピーでノリノリでした。

Sayulist
サビのところ、みんなで「ウォ~ウォウォウォウォ~♪」って歌えたの、本当に嬉しかったな~!!

SUGIZOにそっくりなHARUTOさん情報

HARUTOさんは「SUGIZOに似SUGIなギタリスト」としてSLAVEの間では有名で、Youtubeチャンネル「HARUTO 【SILVER MOON】」では華麗なギタープレイを拝見することができます。

HARUTOさんは、SUGIZOご本人の公認も得ている正真正銘のそっくりさんなんです!!

Sayulist
ご本人にも認められるなんて本当にすごいですね。

HARUTOさんは普段は小田原でイタリアンレストラン「Cross Road」の店長をされていて、シェフとして腕を振るっているそうです。

Cross Roadの公式サイト https://crossroad0123.gorp.jp/

「HARUTO 【SILVER MOON】」でHARUTOさんがペペロンチーノを作る動画もありますよ♪

SUGIZOに激似でギターが上手いだけでもすごいのに、料理のシェフもされてるなんて素敵すぎますね。

Sayulist
私も12月に小田原に寄る用事があるので、是非私も「Cross Road」に行ってみたいと思います!!

関連記事

たむたむが好きすぎて、紹介記事を4回連載しました。(笑)

【たむたむ愛①】上手すぎるモノマネ歌唱を見てLUNA SEA愛を再確認♥

【たむたむ愛②】90年代V系アーティスト曲を河村隆一色に染める!!

【たむたむ愛③】最近のヒット曲もみんな河村隆一色に染めちゃう特集

【たむたむ愛④】LUNA SEAや河村隆一が絶対やらないカバー曲特4

 

終わりに

以上、TAMTIC FEST.2022のレポと感想記事でした。

Sayulist
たむたむはもちろん、TAM SEAのメンバー初め周りの出演者の皆さんも素晴らしかったです!!

この記事がきっかけで、次回のTAMTIC FEST.2023のお客さんが増えてライブがより盛り上がりますように・・・。

U-NEXT

麒麟が来るを見逃した方は↓

Sayulistおすすめグッズ

ステイホーム&テレワーク関連で今売れているグッズ ○スイッチ ○あつまれ動物の森 ○ウェブカメラ ○エコバック ○プロジェクター 〇コロナ対策グッズ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

Kindle作家。
『フランス恋物語』1巻:3部門1位&ベストセラー→ http://amzn.to/3msecBW
『フランス恋物語』2巻:8部門1位&ベストセラー→ http://amzn.to/3yAav2K
note(フォロワー数急上昇ランキング5位)→https://note.com/sayulist
【その他、スタエフなどLinkまとめ】→lit.link/sayulist
Twitterのフォロー&リプはお気軽にどうぞ。

目次